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2013.09.14 Saturday by スポンサードリンク|-|-|-

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表紙変わってた

2004.07.03 Saturday 08:07 by abetomo|-|-

「69」の文庫版の表紙が新しくなっていた。

そして、林真理子が書いている解説で「メリー・ジェーン」となっていた箇所は、ちゃんと「レディ・ジェーン」に直っていた。

やっぱり誤植か書き間違いだったんだろうか。。。
あれ最初に見たときはビックリしたよ。
69.jpg

最近読んだ本

2004.04.06 Tuesday 11:04 by abetomo|-|-

宮部みゆき
平成お徒歩日記

妹尾河童
河童が覗いたヨーロッパ
河童が覗いたニッポン
河童が覗いたインド
河童が覗いたトイレまんだら
「河童の手の内幕の内」

竹宮恵子
「地球(テラ)へ…」全3巻

吉田戦車
「ちくちくウニウニ」

なんだそりゃー、という脈絡のなさですな。宮部みゆき以外は人から借りました。

「平成お徒歩日記」は、以前東京散歩のことを書いたとき、しるくさんが教えてくれた本。おもしろかったので会社の散歩仲間にも「是非」と半ば押し付けるように貸してしまった。これを読んだ散歩リーダー(?)は「やはり本所・深川あたりにも行かねば」と言ってました。深川めしが食べたい。

「河童が覗いた」シリーズは、イラストも文章も手書きでビックリした。著者の妹尾河童(これが本名ということにもビックリ)は舞台美術家なので、絵を描くのはお手の物。旅先で乗った列車や泊まったホテルの俯瞰図、街の様子、建物などの詳細なイラストがたくさん載っていておもしろい。

「地球(テラ)へ…」は、名前は知ってるけど読んだことがない、と言ったら「是非読むべきだ」と同僚が貸してくれた。なんか「マトリックス」みたいだと思ったけど、連載時期を考えるとこっちのほうがずっと前だ。当時は、人工受精とか遺伝子操作とか、人間を作る技術ってどの程度現実的な話だったんだろう?空想で描いていたのかな。今だったら十分あり得る技術になってきたけど。

吉田戦車を読むのは10年ぶり。まあこの人のまんがは相変わらずおもしろいです。ていうか、職場(一部)は吉田戦車ブームなのか?エッセイも同僚の間で貸し借りしてたし。

次は手塚治虫「火の鳥」シリーズが待機中。これももちろん借ります。NHKでアニメが始まったばかりだし、タイムリーだな。

ロッタの北欧スケッチ旅行

1970.01.01 Thursday 08:59 by abetomo|-|-

ここ数年、世間的に北欧ブームがきているせいか、個人的にも北欧ブームだ。飽きっぽいので最近ちょっと冷めていたんだけど、「かもめ食堂」を読んだらまたフィンランドのことを知りたくなって、以前買ったこの本を眺めてしまった。単純。
ャ??タの北欧スケッチ旅行―ティ??タイルデザイナー、ャ??タ・ヤンスドッターの旅のガイドブックロッタの北欧スケッチ旅行―テキスタイルデザイナー、ロッタ・ヤンスドッターの旅のガイドブック
ロッタ・ヤンスドッター
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「かもめ食堂」に出てくるアカデミア書店やカフェ・アアルト、港の近くにある市場も紹介されている。きっとこれ、映画にも登場するんだろうなあ。フィンランドといえば、ムーミンの他にはマリメッコやアラビア、イッタラくらいしか知らない。街の景色が具体的にどういうのかはよく知らないから、映画で見るのが楽しみだ。

スウェーデンやフィンランドには行ってみたいけど、当面予定はない。とりあえず会社の近くのイルムスなんかへ行ってみたりしている。

最近ほしいものは本ばかり

1970.01.01 Thursday 08:59 by abetomo|-|-

読書の秋だからってことはないと思うけど、読みたい本が目白押しで困る。

4894444453ドイチュラント ドイツあれこれおしながき
山田 庸子

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この手の本には激しくひかれてしまう。

ベルリンってことで、この前のエントリーに書いた「チャルカの東欧雑貨買いつけ旅日記」とも似た雰囲気だし、ドイツ在住の日本人が著者という点では「北欧スウェーデンの幸せになるデザイン」にも似てるし。

ドイツに行く予定はないけど、観光ガイドとはまた違う案内本は見ていて楽しい。
あ、「グッバイ、レーニン!」も観たくなってきた。


476126277X踊る大捜査線に学ぶ組織論入門
金井 壽宏 田柳 恵美子

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今週の「R25」で紹介されていた本。「踊る大捜査線」の名台詞から組織論を学ぼうというもので、20の台詞やそれに関わるシーンをもとに組織のあり方が考察されている。

確かにあのドラマって、それまでの刑事ドラマにはなかった警察組織というものを描いた点が画期的だったんだよね。そこから組織論を学ぼうというのはおもしろい着眼点だと思う。

で、早速会社近くの某書店に行ったらばR25専用コーナーがあって、そこにどどんと置いてあった。

立ち読みした限り、とても真面目な内容なのでサブカル本的なノリを期待して読むものではないと思った。とはいえ、もともとビジネスや組織経営に興味のある人ならおもしろく読めそう。本の冒頭に主な登場人物のプロフィールが載っているので、そこはサブカル本っぽい雰囲気かも。


4063724719不思議な少年 (4)
山下 和美


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うぉ、いつの間に最新巻出てたんだ。買わなきゃ。

しかし何巻まで続くんだろ。1冊のページ数が多いので、だんだん本棚のスペースがなくなってきたぞ。

ちなみに、某書店には山下和美コーナーができていて、不思議な少年と一緒に置いてあった「寿町美女御殿」もおもしろそうだった。1冊だけ試し読みできるので半分くらい読んでみたけど、どのキャラも濃くて、夢に出てきそうだ。もちろん一番インパクトがあるのはエリザベスお婆ちゃん。

しかしまあ、不思議な少年みたいに哲学的なものから、こういうコメディまで描ける山下和美ってすごい作家だよなあ。

江戸散歩・東京散歩

1970.01.01 Thursday 08:59 by abetomo|-|-

最近「鬼平犯科帳」を読んでいる。そこへタイミングよく、会社のおねえさんが「江戸散歩・東京散歩」というおもしろい本(ムック?)を貸してくれた。

4415101399江戸散歩・東京散歩―切り絵図・古地図で楽しむ、最新東京地図で歩く100の町と道
成美堂出版編集部
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コレの何がおもしろいって、同じ場所の地図が江戸と東京とで対になっている点だ。見開きの右ページが江戸時代、左ページが現代で、江戸時代のほうには現在の鉄道線や海岸線が薄く描かれている。そのため、多少道幅や区画が変わっていても、どこがどうなっているのか見当がつく。で、例えば自分の会社がある場所が江戸時代にはどの辺りだったか見比べるとおもしろくて、思わず見入ってしまう。

それらの地図を見ると、海岸線や川の形がずいぶん変わっていることに驚く。つまり埋め立てられた土地がかなり多いわけだ。品川駅なんて海の中だし、「御台場」は今「お台場」と呼んでいる場所とは違うし、石川島はだいぶ拡張されてるし。同僚と一緒に地図を見ながら、「この辺のマンションは買ってはいけない(地震がきたとき地盤がゆるみそうだから)」などとまじめに話してしまった。

あと、地図以外の資料が豊富なのも素晴らしい。庶民の暮らしぶりや娯楽、吉原の仕組みなどが解説されていたり、江戸時代創業の食事処や「鬼平」の舞台も紹介されていたり。

ところで、この本を見ていたらまた“江戸散歩”をしたくなってきた。会社の人たちとたまに「お散歩」をしているんだけど、その第一回目が「江戸市中見廻りの会」で、「鬼平」や「剣客商売」の舞台を辿るという企画だった。そのときは歌舞伎座に始まり、中央区→千代田区→文京区→台東区→墨田区→江東区→そして中央区と、約15kmの道のりを全て徒歩で回った。

その後は昭和をテーマにした池袋界隈の東京散歩、夏の鎌倉、秋の北鎌倉、冬の深川七福神巡りなど、あちこち散歩している。だけど、そもそものはじまりは池波正太郎の世界だったのだ。そろそろまた原点に戻って、江戸散歩をしてみたいなあ。

でもこれから暑くなる一方なので、涼しくなったらってことで。真夏に歩き回るのは、猛暑の京都旅行で凝りたから。

功名が辻

1970.01.01 Thursday 08:59 by abetomo|-|-

気が早いけど、来年の大河ドラマ「功名が辻〜山内一豊の妻〜」の原作を読んでみた。








4167663155

功名が辻 (1)
司馬 遼太郎


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4167663163

功名が辻 (2)
司馬 遼太郎


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功名が辻 (3)

司馬 遼太郎


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416766318X

功名が辻 (4)

司馬 遼太郎


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山内伊右衛門一豊は、大した武功はないものの律儀一筋で乱世をうまく乗り切り、土佐二十四万石の国主にまで出世した戦国武将。この物語は妻の千代を主人公に、彼女がいかに賢く明るく夫を支え(あるいは教育し)たか、一豊が出世していく過程とともに描いている。

いわゆる内助の功モノなんだけど、山内家の話だけでなく秀吉や家康の天下取りの過程も詳しく語られているし、千代の小袖作りや秀吉の建築道楽など芸術的なエピソードもあり、すごくおもしろかった。

千代が夫をおだててやる気にさせたり、さりげなく誘導していくさまは、なんだか世の妻のための夫教育指南のような感じで、なるほどと思ってしまう。一豊をほめたり一緒に喜んでみせたりしつつ、心の中ではツッコミを入れている千代に笑った。

一方、千代の意のままに操られて(?)いる一豊は、なんだかかわいらしい。ときに「このバカ男が!」と言いたくなるような場面もあるが、一豊の良さは、自分にさほど才覚がないことや妻のおかげで今の自分があるということを知っている謙虚さにあり、それゆえ“愛すべきおバカさん”という感じの好人物に描かれている。

「一国一城の主」を目指し、二人三脚で走ってきた山内夫妻だったが、土佐二十四万石を手に入れたとき思いがけない結末が待っていたのには驚かされた。ただ夫を立身させることを生きがいに努力してきたのに、夢が叶った結果がそれというのは、なんとも皮肉なことだ。千代が嘆くのも無理はない。

ドラマのほうは「利家とまつ」路線になりそうな気がするが、千代の賢妻ぶりはまつをはるかに凌ぐので、また違った雰囲気になるかも。これを仲間由紀恵がどう演じるのか、今から楽しみだ。とにかく原作がおもしろいので、脚本と演出がコケなければ結構期待できそうだ。

それと、千代が小袖を作るところは是非見てみたい。でも、あれを再現するのは大変そうだから割愛されてしまうかも。

ちなみに一豊役は上川隆也。ほかの出演者はまだ発表されていないようだけど、撮影は8月下旬から始まる模様(TVnavi情報)です。

「藤原氏千年」と「陰陽師」

1970.01.01 Thursday 08:59 by abetomo|-|-

nekhetさんが紹介していた「藤原氏千年」がおもしろそうだったので読んでみた。

4061493221藤原氏千年
朧谷 寿
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「大化改新」の鎌足に始まり、道長の時代に絶頂期を迎える、あの藤原氏の歴史について書かれた本である。

平安時代までは日本史=藤原氏の歴史といってもいいかもしれないほど有名な一族。だけど、日本史を専攻しなかったこともあって(いや、専攻の西洋史のことも詳しいとはいえないけど)あまり詳しいことは知らなかった。

とはいえ通史ぐらいは知っておきたいと思っていた。だけど今さら専門書を読む気は起きない。そんな私にこの本はちょうど良かった。あまり専門的な難しい内容ではなく、ほどよくまとめられていておもしろかった。

時代ごとに、天皇家と藤原家の家系図が並んで書かれているのも親切だ。あまりに多くの人物が登場するため、読んでいるうちに誰が誰やら分からなくなってくるから、この家系図は必須だと思う。それでも混乱するけど。まったく、これではやがて氏族名ではなく家名(名字)が必要になってくるのも分かる気がする。

ところで、この本を読むうちに岡野玲子の「陰陽師」を無性に読みたくなった。“応天門の変”あたりから「陰陽師」でも描かれるエピソードが出てくるし、時平と醍醐帝と菅原道真の因縁とか、兼通・兼家・安子の「関白は兄弟の順に」というエピソードとか、ほかにも村上帝や源高明、祐姫など「陰陽師」でおなじみの人物の話を読むと、漫画でどういうふうに描かれていたか気になってくるのだ。

というわけで、「藤原氏千年」と同時に「陰陽師」まで読んでしまった。

そうしたら、やはり歴史を知っていたほうが、あの漫画は断然おもしろいんだなと改めて思った。元ネタというか、史実や説話がさりげなく使われているのが分かるので、最初に読んだときとはまた違った発見があった。

4592132211陰陽師 (11)
岡野 玲子
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猫好きの人はおらんかね

1970.01.01 Thursday 08:59 by abetomo|-|-

またまた引っ越しネタです。

今週末に会社(オフィス)が移転するため、先週くらいから徐々に各自の荷物や共有物を整理し始めていたんだけど、「なんでこんなものがあるんだ?」的なおかしなモノが出るわ出るわ。

賞味期限がとっくに切れたカロリーメイトとか(しかも食べた人が数名いた!)、謎の韓国みやげのジュースとか、頂き物のワインとか日本酒とか、熱帯魚の砂とかガンダムの人形とか。

そういう、「自分はもういらないけど欲しい人がいたらもらってください」というモノが、社内の真ん中にある戸棚上に設置された“持ってけドロボー”コーナー(仮称)にどんどん置かれていた。

で、その中で一番インパクトがあったのは「貸切・混浴のおんせん宿―いいな!すごいな!行きたいな!」という本。一見ただの温泉ガイド本のようだけど、よく見ると表紙の写真からしてすでにアヤシイ。中身はもっとスゴイことになっていた。女性モデルの入浴写真オンパレードなんである。しかもビミョーなグラビアもどき。

あんまりウケたので、その場に居合わせた人たちで大いに盛り上がってしまった。たかこさんいわく「写真にしか目がいかないから、温泉の名前とか全然頭に入らないよ〜!」

この本のことはnekhetさんがネタにしていたので、詳しくはそちらをご覧あれ。

それにしても、いったい誰がこんな本を持っていたのか(置いていったのか)が気になるところだ。しかし犯人(?)はいまだ見つかっていない。


さて。金曜日の夜になってあらかた片付け終わった頃、「猫好きの人はいませんか?」と聞く声がした。

この時間になってもまだまだ「なんだこりゃ」なモノが出てきて、猫の置き物や人形があったらしい。で、欲しい人はいないかと、ウチの部署の人が聞いて回っていたのだ。

私のところにも持ってきたので、写真集を1冊もらった。
旅猫 街角で出会った小さな友だち―新美敬子写真集
新美 敬子

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著者が、世界各地を旅して出会った猫の写真を撮ったもので、撮影地とともに猫の名前が書かれている。飼い猫だけでなくノラ猫も出てくるのに、その全員にちゃんと名前がついているのがおもしろい。どんな国にもノラ猫の面倒を見ている人が必ずいて、彼らに名前をつけているわけだ。そして、この著者はそういう猫好きな人々と話をして、猫たちの名前や日常の様子を聞いてきたのだろう。そういう姿が、写真と文章から伝わってくるような気がした。

それにしても、プロの撮る猫写真はやっぱりうまいなあ。

新選組日記

1970.01.01 Thursday 08:59 by abetomo|-|-

前回に続いて新選組本をご紹介。

新選組日記
木村 幸比古

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言わずと知れた定番本かもしれませんが、永倉新八の日記「浪士文久報国記事」と島田魁の日記「島田魁日記」が収録されています。新選組の通史は理解したうえで、もう一歩踏み込んで知りたいという方におすすめかと。

この本は、上段が原文で下段がその現代語訳になっているという親切設計。原文のままではとても読めませんが、現代語訳と照らし合わせながら読むとまたおもしろいんじゃないでしょうか。要所要所に解説が書いてあるのも読みやすいし、2人の日記が一冊に収まっているのもお買い得感があります。あと、なんといっても当事者が書いているという点が一番貴重でしょう。

最近、山崎烝の日記が発見されたそうですが、それも数年後にはこういう本になって出版されるんですかね。楽しみです。

おおねこさん

1970.01.01 Thursday 08:59 by abetomo|-|-

ノラ猫だったナナンの面倒をなんとなく見始めた2年前、この先ナナンをどうするかで頭がいっぱいだった。そのまま外猫として飼い続けるのも無理があったので、とにかく猫関係の情報を集めようと、いろいろなものを読んだ。その頃出合ったのが「おおねこさん」という絵本だった。


おおねこさん
おまた たかこ

発売日 2001/07
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この作者・おまたさんも、“おおねこさん”と名づけた大きなノラ猫の面倒を見るうちに離れがたくなり、結局一緒に住むために家を建ててしまったというツワモノだ。

この絵本は、“おおねこさん”と作者の、出会いから引っ越しまでの2年間をつづった観察記録になっている。

イラストは柔らかいタッチでかわいらしく、“おおねこさん”のふさふさした毛の感じとか、表情とか仕草とか、とてもリアルだ。本当によく猫のことを観察して描いてるな〜と思う。それはきっと作者が“おおねこさん”に対して強い愛情を持っているからなのだろうし、そのことが本全体を通してよく伝わってくるのだ。

私も結局はナナンを連れて引っ越し、ノラ猫を飼い猫にすることに成功したクチなんだけど、この絵本は実話だけにものすごく励まされたし、目標にもなった。まあ、うちは未だに家は建っていませんけどね。

ちなみに、“おおねこさん”が家の中で暮らすようになったら、ノラ猫時代とはまた違った問題が起きていた。「幸せだね、良かったね」で終わりじゃなくて、「生き物と暮らすということ」は楽しいだけじゃない、こんな大変なこともあるよということがさりげなく描かれているのが、この本のいいところだ。

単に「かわいい」だけでは、やっぱり動物は飼えないと思うから。

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